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2020年11月20日

赤ちゃん 年賀状 いらない

赤ちゃんの年賀状はいらないですよね。
これを大人に出すのは社会人として失礼です。

特に上司に出したりすると、社会常識が疑われます。
場合によっては人事的にもまずいことになるかもです。

きちんと挨拶もできない人は、社会人として困ると、
友人が言っていまいした。

ちなみに、友人は子供が欲しかったのについにできなかった人です。

世の中にはいろいろな人がいますが、
そのような人も居ることを考えて、
やっちゃいけないことってたくさんありますね。
posted by もらねが at 20:03| もらいたくない年賀状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月19日

年賀状 写真 赤ちゃん

年賀状でもらって困るのが、家族の写真です。
一般の挨拶をするときに、家族の自慢をされても迷惑です。
中でも、一番迷惑なのが赤ちゃんだけが写っている写真です。

失礼ですよね。

そのような年賀状に限らず、写真は処分がしにくいです。
破いて捨てて、ゴミに出すのはなんか気が引けますよね。

そのようなときに最適なのが家庭用シュレッダーです。
量にもよりますが、葉書の処分などは手回しで無十分役に立ちます。

posted by もらねが at 22:18| もらいたくない年賀状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月18日

年賀状 いらない

年賀状はいらないですよね。
だったら、出さなければいいです。

年賀状なって、挨拶回りに行けない人のいいわけです。
ただ、現代は気軽に挨拶回りに来られるのも困ります。
年賀状は時代に適した方法でやり取りをすべきです。

LINEでも他のSNSでもいいので、
挨拶をすればそれでいいのです。

「今どき葉書じゃないと失礼だ!」とか言っている人がいたら、
常識知らずの時代遅れの人間です。

年賀状は時代に合わせて進化しています。

現代に生きる人は、そのような前時代の人の言説は無視して、
電子状態でのやり取りをしましょう。

紙などという森林資源の無駄遣いを防げるので、そのほうがエコでもあります。
posted by もらねが at 22:37| もらいたくない年賀状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月17日

年賀状 いらない 断り方

これは問題ですよね。

あの人からの年賀状をもらいたくないということですよね。

断り方があります。

「年賀状、いりません。」
「年賀状って、葉書の値段とか結構高いじゃないですか。。。
お互い出さないようにしましょう。WINWINですね。」
「個人情報となりますので、年賀状入りません。」

って、もともと、年賀状をもらいたくない人に住所を教えてはいけません。
個人情報の漏洩です。

なぜ向こうがあなたの住所を知っているのか、不思議です。

それでもいろいろあって、来るようだったら、もらってないふりをしましょう。
だったら、返事も不要です。

posted by もらねが at 20:04| もらいたくない年賀状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月16日

年賀状 出さない 非常識

年賀状を出さないと非常識なのかどうかですよね。
非常識ではありません。

年賀状は日本古来の風習かと言うとそうでもありません。

もともとは、お年始回りに行った先が不在だったので、
「挨拶に来たので、よろしく」
と、書き置きを残したのが始まりです。
江戸時代のことです。

その後、明治維新を経て、世の中に郵便制度が普及しました。
年始回りに行けない変わりに、挨拶として郵便制度を利用しました。

そうです。
年賀状というのは、年始回りの代用だったのです。
本来は年始回りに行かないといけないのです。

行かないと失礼に当たります。
失礼を承知で行かないと宣言するのが年賀状です。

そう考えれば、郵便制度の利用は関係ありません。
年賀状は単に儀礼的なものです。
現代では郵便制度という前時代的なものを使わなくても
挨拶をする方法はあります。

メールでもいいのです。
テレビ電話でもいいのです。
そちらのほうが原義には近いですね。

そのうち、葉書なんかで年始の挨拶を済まそうとするのは、
非常識極まりないなんて世の中になるでしょうね。
posted by もらねが at 11:07| もらいたくない年賀状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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